京都市の病院で移転に伴う不用品を回収しました
こんにちは。
不用品回収ハッチのスタッフ安木です。
今回は京都市内の病院から、移転に伴う不用品回収をご依頼いただきました。
現場周辺は道幅がかなり狭く、大きなトラックを建物前まで入れることが難しい場所でした。
そこで今回は軽トラック2台・スタッフ2人で対応。
病院内に残っていた家具や備品などを仕分けし、周囲や建物に気を配りながら順番に搬出しました。
作業時間は約2時間で、予定していた荷物を無事に回収できました。
「道が狭くても回収できますか?」軽トラックを活用します
「病院の前まで2トン車が入れないけど大丈夫?」
こうした現場でも、状況に合わせて対応しています。
今回は軽トラックしか進入できない道だったため、無理に大型車両を使用せず、軽トラ2台に分けて積み込みました。
不用品回収は物量だけでなく、道路幅や駐車位置、搬出経路まで考えることが重要です。
これまで病院や大学などの法人案件にも対応してきた経験を活かし、施設の状況に合わせて作業方法を組み立てています。
病院・クリニックの移転や不用品回収もご相談ください
病院やクリニックの移転では、家具や備品、OA機器などさまざまな不用品が出ることがあります。
「量が少なくても頼める?」「狭い場所でも来てもらえる?」という場合も、まずはご相談ください。
不用品回収ハッチでは、搬出・積込み・搬出ルートの確保まで対応しており、現地確認のうえ作業内容をご提案しています。
京都市をはじめ関西エリアの法人様にも対応しています。
病院移転や事務所移転に伴う不用品回収も、お見積り無料で対応いたします。
